第76回大会プログラム
5月30日(土)午前 理事総会
会場:4008講義室(4階)
| 10:00 − 12:30 | 理事総会 |
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5月30日(土)午後 統一論題:基調講演およびパネルディスカッション
受付場所:1階入口付近 会場:米田吉盛記念講堂(4010講堂、4階)
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| 13:15 − 13:25 |
学会長挨拶 南 知惠子(東京女子大学教授、神戸大学名誉教授) 【司会】浦上 拓也(神奈川大学)
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| 統一論題シンポジウム「ウェルビーイングの実現に向けた流通・マーケティング」 | |
| 13:30 − 14:05 |
基調講演Ⅰ
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| 14:05 − 14:10 | 休憩 |
| 14:10 − 14:45 |
基調講演Ⅱ
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| 14:45 − 14:50 | 休憩 |
| 14:50 − 15:25 |
基調講演Ⅲ
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| 15:25 − 15:35 | 休憩 |
| 15:35 − 16:10 |
パネルディスカッション
【司会】中見 真也(神奈川大学)
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| 16:10 − 16:20 | 休憩 |
| 16:20 − 17:50 |
会員総会 会場:米田吉盛記念講堂(4010講堂、4階) |
| 17:50 − 18:00 | 休憩 |
| 18:00 − 20:00 |
懇親会 会場:トップラウンジ(21階) |
会場:6階各講義室 受付:1階入口付近
(報告30分、質疑10分、交代・休憩5分)
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| テーマ | イノベーション・DX | 地域・社会・倫理 | 価値観とライフスタイル | 顧客満足・顧客経験 | 地域・プレイスブランディング |
|---|---|---|---|---|---|
| 会場 | 6006講義室(6階) | 6007講義室(6階) | 6008講義室(6階) | 6009講義室(6階) | 6010講義室(6階) |
| 司会 | 金 雲鎬(中央大学) | 芳賀 康浩(青山学院大学) | 鈴木 和宏(小樽商科大学) | 須永 努(早稲田大学) | 長尾 雅信(共立女子大学) |
| 9:00‐9:10 | 解題(司会) | 解題(司会) | 解題(司会) | 解題(司会) | 解題(司会) |
| 9:10‐9:50 報告① |
アイデンティティ実現のためのユーザー・イノベーション
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ファミリービジネスのパーパス経営と地域社会のウェルビーイング――神戸ローカルベーカリーチェーンの事例から――
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ライフカルチャーの探究:概念定義、検証、実践
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日本酒レビュー写真の画像分析による消費文脈と評価の関係性
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プレイス・ブランディングと内部者のウェルビーイング--イタリア・ウンブリア州におけるユートピア志向移動者の実践から
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| 9:55‐10:35 報告② |
開発者とAI生成情報との対話がもたらす省察行動 ― AIエージェントによる生成情報が開発者の決定行動に与える影響 ―
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パンの街・神戸における多様なベーカリーチェーンの地域関係構築 ―神戸・阪神圏6社の横断的分析―
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消費者ミニマリズムと主観的幸福:シェアリングサービス利用の国際比較を通じて
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顧客満足がロイヤルティへ及ぼす影響の実証分析:SDGs評価の調整効果に着目して
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政令指定都市を対象とした地域ブランド資産の内的メカニズムの検討−ウェルビーイングを含む地域価値媒介モデルのマルチレベル分析−
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| 10:40‐11:20 報告③ |
オムニチャネル研究における統合的アプローチ構築に向けて
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企業のエシカルな取り組みが消費者ウェルビーイングと行動意図に与える影響
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消費者の健康目標(CHGs)を実現する顧客エコシステムの理解:日米消費者の国際比較
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顧客満足とウェルビーイング:顧客の異質性を考慮した分析
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文化資源の継承と地域商業の活性化をつなぐ価値共創:信頼に基づく大島紬の「預かり・活用」ビジネスモデルとウェルビーイング
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| 11:25‐12:05 報告④ |
ジェンダー規範変化への企業の戦略的対応~1980年代~2020年代における日本企業の広告における「家庭料理の担い手」の表象に関する制度的分析
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顧客エコシステムにおける個人と家族のウェルビーイング:健康行動における世代間比較
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従業員の真正性はいかに顧客市民行動を促進するのか:店舗愛着とウェルビーイングを通じた心理プロセス
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| テーマ | 流通・マーケティング |
|---|---|
| 会場 | 6011講義室(6階) |
| 司会 | 西川 みな美(文教大学) |
| 9:00‐9:10 | 解題(司会) |
| 9:10‐9:50 報告① |
フランチャイズ店の比率:その規定要因と企業業績への影響
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| 9:55‐10:35 報告② |
百貨店における音楽隊の戦略的意義と音楽市場の形成
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| 10:40‐11:20 報告③ |
デジタル経済における消費者の時間便益志向:体系的レビューによる理論的統合
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| 11:25‐12:05 報告④ |
顧客体験から顧客エンゲージメントへ:顧客接点を通してエンゲージメントが構築される消費者内部プロセスの解明
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- 注:*は共同研究における登壇者を示す。
会場:6階各講義室 受付:1階入口付近
(報告30分、質疑10分、交代・休憩5分)
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| テーマ | EC・小売DX | 消費者行動とブランド | マーケティング理論・戦略 | 小売システム | デジタル時代の消費者行動 |
|---|---|---|---|---|---|
| 会場 | 6006講義室(6階) | 6007講義室(6階) | 6008講義室(6階) | 6009講義室(6階) | 6010講義室(6階) |
| 司会 | 太宰 潮(福岡大学) | 田嶋 規雄(拓殖大学) | 久保 知一(中央大学) | 横山 斉理(同志社大学) | 津村 将章(神奈川大学) |
| 13:00‐13:05 | 解題(司会) | 解題(司会) | 解題(司会) | 解題(司会) | 解題(司会) |
| 13:05‐13:45 報告① |
インターネット通販における送料無料条件が消費者の購入意図および配送費用推計に与える影響
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SNS公共広告における情報フレーミングが主観的ウェルビーイングと寄付意図に及ぼす影響(仮)
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マーケティング・チャネル管理様式としての投機:指定価格制度導入に伴うチャネル成果の実証分析
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食品スーパーマーケットの生産性改革―食品全体システムの最適化に向けて―
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流動化する読書空間とポスト・サービススケープ−電子出版物利用における読書空間の実証分析−
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| 13:50‐14:30 報告② |
中国における日系化粧品の推奨コンテクストの言語解析―トップKOL(李佳琦)と在日中国人KOLの比較―
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ラグジュアリー・ブランドにおけるコーズ・リレーテッド・マーケティングの逆説的効果−ダーク・トライアドの視点による量的検証−
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企業購買プロセスにおける段階別意思決定構造の分析
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販売者と顧客が親しい関係を構築するメカニズムの検討:「品物を介した付き合い」と土産物の比較
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ゲーミフィケーションを用いた商品の利用体験
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| 14:35‐15:15 報告③ |
ラストマイル配送情報が顧客経験に与える影響に関する探索的研究
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企業ブランド知識におけるCSR・CA・Purpose の統合モデル―Purpose–Capability Alignment がブランド愛着に及ぼす影響 ―
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航空機産業におけるサプライヤー・スイッチング戦略の決定要因:組織的スラックと構造的圧力の観点から
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都市構造と時間帯が消費者の業態選択に与える影響~空間的・時間的制約を考慮した実証分析~
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生成AIリテラシーの役割―主観的理解と客観的知識の差異―
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| 15:20‐16:00 報告④ |
大手小売企業におけるDX変革の動態――EC市場拡大期の韓国を中心とした日米比較分析――
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セグメンテーション/ターゲティングの有効性を問い直す-購買履歴データを用いた分析
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主題:「社会」と「文化」を峻別する理論枠組みの検討 副題:文化的使用価値共創のモデル化を目指して
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小売国際化研究の系譜と今後の方向性
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耐久財における2種類のアクセスベース消費
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| テーマ | オンラインコミュニケーション |
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| 会場 | 6011講義室(6階) |
| 司会 | 權 純鎬(神奈川大学) |
| 13:00‐13:05 | 解題(司会) |
| 13:05‐13:45 報告① |
売り手メッセージとオンラインレビューの質的一貫性が需要に与える影響
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| 13:50‐14:30 報告② |
オンラインコミュニティにおけるプロシューマーとフォロワーのコンテンツ横断行動に関する考察
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| 14:35‐15:15 報告③ |
eクチコミの掲載順とウェブサイトの色調の相互作用の探求
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| 15:20‐16:00 報告④ |
SHEINにおけるUGC活用の分析 ―SORモデルによるZ世代消費者行動メカニズムの考察―
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- 注:*は共同研究における登壇者を示す。